70台を出すマネジメントも書いているところですが、少し関連します。
それはティーショットの話で、今回はスイングでなくマネジメント視点です。

みんなのゴルフダイジェストから、「ドライバーが怖くて持てない狭いホールのティショット。選ぶべきクラブの正解は?」がこちら

スクリーンショット 2019-07-31 15.07.14.png

狭いホールとなっていますが、本当に広いホールって意外と少ないのです。
私はいつもバックティー、青からプレーするのですが、白からというときもあります。

そんなこともあって、白からのときは、必ずしもドライバーを使いません。
むしろ、ドライバーを使うことの方が少ないかも。
それでもスコアは、ほぼ変わらないです。

特にドライバーの調子が悪ければ、スプーンの方が曲がらないし飛ぶ。
ですから、この記事にもある通り、得意クラブがあると有利です。

私の場合、得意クラブはスプーンとアプローチウェッジとパター。
この3つをしっかりやっていれば、それなりのスコアが出せます。
・・・と言うか、70台も出ます。

もっと言えば、300ヤードを切るようなパー4ってありますよね。
たいがいが、ハザードがあったり、急なドッグレッグだったりします。
そうなるとスプーンさえ使えないってことになりますよね。

ですから、もっと下の番手で得意クラブも欲しいです。
私はユーティリティーが性に合わないので、7番ウッドか5番アイアン。
それでも180ヤードは飛ぶので、残りにすれば、9番かピッチングです。

ティーショット=ドライバーという観念を外すだけで、ゴルフが変わると思います。




読んで頂きありがとうございます。応援クリック絶賛受付中です