とりあえず、「傾斜シリーズ」が一区切りで一息ついている座和です。

さて、先日ユーティリティの試打をしたVG3ですが、ドライバーも打って見ました。
Titleist タイトリスト VG3 ドライバーです。

シャフトは標準仕様で最も価格の安い、VG50で打ちました。


構えた感じはこんなで、以前のモデルよりもオーソドックスな感じの仕上がりです。


打って見た感じですが、まずは、難しくないですよ。
構えた感じの安心感もありますし、球も上がりやすいです。


打球音はゼクシオのように高音ではないので、これは好みでしょうか?
球が上がる割にはスピン量は抑えられている球筋です。
また、ヘッドの弾きが良いので、ランも期待できそう。

私には、ちょっと振り抜きのバランスが合わないかな?と思ったのですが、出来自体は良し。
以前の同モデルからは、とても進化していると思います。
シャフトも色々あるので、購入興味のある方には、打ち比べをオススメします。





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