こんばんは、座和です。今日は「休日のお父さん」となって、ごろごろしてました。(^_^;)
さて、「ユーティリティ試打シリーズ」も終盤にやってきました。
・・・まだ、あるんかい!って感じですよね。

実は、「本命メーカー」として考えていた、タイトリストです。
今回試打するのは、タイトリスト 816 H1 ユーティリティです。

ただですねー、タイトリストのユーティリティって、ラインアップがむちゃくちゃあるんです。
今回レポートする、816H1をはじめ、816H2、915H、そしてVG3があります。
シャフトの組み合わせもたくさんあって、正直、「わけわからん!」って感じです。

さて、気を取り直して?いきますか。

試打したシャフトのスペックは、こちら。色々選べるのですが。

構えた感じはこんなです。


さて打ってみると、球も掴まるし、上がりやすい。打感も悪くない。
ただ、自分が思うよりも、少しだけヘッドの降りてくる位置にバラつきが出る。

私は、ユーティリティは、どちらかと言えばアイアン寄りで打ちたいイメージです。
このH1は、どちらかと言えば、FWウッド寄りのセッティングです。
ですから、FWウッドのイメージで打ちたい方には、オススメです。


さぁ、そろそろ私の購入したユーティリティが判明してきましたかね?
今回の更新は、「大ヒント」かもしれないです。(笑)





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