2019年05月の記事一覧

ゴルフ100の壁 ブログ版

ゴルフを始めた人が必ずたどり着く100の壁。 月イチ、サラリーマンゴルファーでも100は切れます! ゴルフのもろもろを書いているブログです。

月別アーカイブ:2019年05月

  • パッティングの距離感を合わせる思考
    2019/05/31100の壁を越えよう 練習編

    スコアの60%から65%はショートゲームで決まると言われます。つまりアプローチとパッティングなのですが、この上達が簡単ではない。特にパッティングで3パットは痛い。スコア上も痛いですけど、精神的にも痛いです…

    記事を読む

  • 力を入れるのはそこじゃない
    2019/05/29100の壁を越えよう 練習編

    週末はいつものルーティーンで練習しました。打ちっ放しですね。今月のはじめはウインドブレーカーを着てた気がするけど、完全に半そで。だって、真夏日ですもんね。さて、こう暑いので、私は打つのも連続だと5球…

    記事を読む

  • 低いボールを打つ
    2019/05/28100の壁を越えよう 練習編

    今日の関東地方は春の嵐というような強風。これじゃぁ、3番手は違うななんて考えながら仕事してました。このように風の強い日は低いボールが有効です。そんなことを思っていたら、ちょうど良い記事が。GDOから、林…

    記事を読む

  • スイングリズムは一定が基本
    2019/05/27100の壁を越えよう 練習編

    まつしま。さんにも紹介されたので、その関連後追い記事を。・・・まつしま。さん、いつもありがとうございます。私ごときを紹介してもらって。←@渋野日向子プロ風。さて、まつしま。さんに紹介された記事では、…

    記事を読む

  • スイング始動のきっかけ
    2019/05/26100の壁を越えよう 練習編

    そういえば、最近女子ツアーのスイング解説で思い出したことを。・・・特にステップアップツアー記録、3連勝のスカパン選手。下部ツアーと言っても、3連勝はなかなか無い。下部ツアー選手の中では、唯一、このまま…

    記事を読む

  • ディンプルの役割
    2019/05/25その他

    ゴルフボールには必ずあるボツボツ。ディンプルですね。各社によって、工夫はあるのですが、そもそもの役割は?みんなのゴルフダイジェストから、ゴルフボールが凹んでいる理由。 “ディンプル”の役割を知ってい…

    記事を読む

  • 低重心が飛ぶ理屈
    2019/05/24その他

    ここ20年ほどになるかなぁ。クラブで、簡単=低重心の構図。それは知っていても、「じゃぁなぜ」を説明するのは意外に難しい。お~、なかなか分かりやすい説明だと思った記事がこちら。みんなのゴルフダイジェスト…

    記事を読む

  • 【ラウンドレポート】2019R4 八千代ゴルフクラブ
    2019/05/23ラウンドレポート

    何しろ暑かった!(*´Д`*)私の習慣として、必ず週間天気予報をチェックします。雨の心配は無し。←良し。ただし、気温を見ると、場合によっては真夏日!?夏より冬の方が好きな私にとって、真夏日はツラい。まぁ…

    記事を読む

  • クラブは10本で
    2019/05/22その他

    ゴルフをする方のセッティング、たいていは14本だと思います。そんな中で、面白い記事を見つけました。GDOから、使えるクラブは10本まで 発祥地のキャディの仕事/ゴルフ昔ばなしゴルフライターの三田村昌鳳氏とゴ…

    記事を読む

  • ケプカ強えぇ
    2019/05/20トーナメント雑感

    感嘆というか、驚愕することしきりです。本来はこちらで書く内容なのですが、思わず別ブログでも書きました。やっぱり、ベスページのブラックコースはモンスターですね。簡単に言って、我々がプレーするコースとは…

    記事を読む

パッティングの距離感を合わせる思考

スコアの60%から65%はショートゲームで決まると言われます。
つまりアプローチとパッティングなのですが、この上達が簡単ではない。
特にパッティングで3パットは痛い。
スコア上も痛いですけど、精神的にも痛いですね。

今回はそのパッティングのお話で、面白い記事を見つけました。
Carmeから、パターは考え方を変えるだけで距離感がピタッとくることを知っていますか?こちら

スクリーンショット 2019-05-31 15.38.20.png

ホントかいな?って最初は思いました。
距離感というのは大切で、特に、3パットが多い人は、距離感が合っていないのです。
これと方向性(いわゆるライン)が合っていれば、1パットから2パットで入れられる。

方向性の読みについては別に書きますが、今回のテーマ距離感。
これは私の経験則上、スイングの振り幅で調節というのが定番でした。

例えば練習グリーン。
気持ち良く打てるストロークで、何メートルなのか実感する。
・・・私の場合、だいたい12m前後です。スティンプにも拠りますが。
そして、ミドルパット、ショートパットの練習で入れる感覚を身につけるわけです。

今回の記事は思考が全く違いますね。
それは、「時間」を計測して距離感を合わせるというもの。

同じ距離でも、上りで強く打てば速いし、下りは時間が掛かります。
それを秒数という概念でアジャストするというものです。

うーむ。長年ゴルフをしていますが、これにはびっくり。
実際に効果があるのか、試してみたいと思います。


↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

力を入れるのはそこじゃない

週末はいつものルーティーンで練習しました。打ちっ放しですね。
今月のはじめはウインドブレーカーを着てた気がするけど、完全に半そで。
だって、真夏日ですもんね。

2018-10-21 08.58.13.jpg


さて、こう暑いので、私は打つのも連続だと5球ほど。
汗だくになってまでは、打ちません。

そうなると、横とかの打席で打っているお父さんのスイングを見ます。
それで、一様に感じるのですが、

テークバックで力を入れる人多し!ですね。

このところの記事で、始動の話を書きましたがこれにも関連します。
下半身主導とは言いますが、力を入れるのはあくまで下半身。
右股関節に乗りたいのですが、おへその下を意識しても良いと思います。
そして、腕はなるべく静かに、穏やかに上げていきます。

そして、私の場合、左の上腕があごの下にきたときがトップ。
そこから、これも大切なのですが、手首の角度が崩れない最低限の力でダウンスイングをします。そしてインパクトゾーンからインパクトを迎えるわけです。
切り返しから力が入るとリリースが早くなるので、ここも注意です。

インパクトでは自然と力が入ってしまうので、意識して力を入れようとはしていません。

いずれにしても、テークバックを腕の力だけで、エイッと上げて良いことは無いです。
かえって、右に乗るべき加重がスゥエーしてずれてしまうくらい。

始動はあくまで下半身。
腕は若干のゆとりで三角形を保ちながら、最低限の力だけで静かに上げていきます。

体力に自信のある方は少し違うかもしれませんが、ヘッドスピードが40くらいの方は、これで十分だと思います。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

低いボールを打つ

今日の関東地方は春の嵐というような強風。
これじゃぁ、3番手は違うななんて考えながら仕事してました。

このように風の強い日は低いボールが有効です。
そんなことを思っていたら、ちょうど良い記事が。
GDOから、林からの脱出は低いボールで

2019-05-28 11.50.29.png

この例では林からの脱出として4番アイアンが紹介されています。
4番アイアンなんて持っていないという方、大丈夫です。

要はウェッジだとボールが高く上がってしまうので、ロフトが立ったクラブを使えば良いのです。打ち方は、ほぼアプローチと同じです。

球を右足よりに置いて、ハンドファースト、フォローは低くです。

実は私この練習は好きで、結構やります。
ですから高さ3m以内で、9番アイアンだと60ヤード、7番で80ヤード、5番で110ヤードくらいの打ち分けができます。
ちなみに4番アイアンをフルショットの低い球で打つとキャリーで160ヤード出ます。

なぜこの練習をするかと言えば、強風対策にもなるからですね。
少し前にウッドを封印した強風ラウンドの記事を書きました。こちら
また、PWや9Iで振り幅を抑えれば、そのままランニングアプローチにもなります。

慣れれば意外と出来ます。
また、アイアンのミート率も上がりますので、遊びがてら練習すると良いと思います。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

スイングリズムは一定が基本

まつしま。さんにも紹介されたので、その関連後追い記事を。
・・・まつしま。さん、いつもありがとうございます。
私ごときを紹介してもらって。←@渋野日向子プロ風。

waltkopp130800003.jpg

さて、まつしま。さんに紹介された記事では、ドライバー=マン振りではないことを書いていました。
その中で、ドライバーショットを200ヤードのアプローチと書きました。

その考え方があるので、200ヤードしか打たないドライバー練習をするのです。
一般的な男性であれば、両足をそろえる、または、少しだけ間隔を空けて150ヤード打つ練習も有効だと思います。
ウェッジで50ヤード打つのと同じ意識です。

大切なのは、一定のリズムで打つことを心掛けるです。
シングルを目指すには、少し応用編がありますが。

これを繰り返すメリットなのですが、大きく2つと考えています。

1つは、ミート率を上げるため。
ドライバーの芯ってどこ?が感覚的にわかるようになります。

2つめは、ドライバーって飛ぶようにできているクラブだと認識するため。
150ヤードとかを打つのには、全然力がいらないことが分かると思います。
ですから力を入れるというよりも、少しだけスイングアークを大きくしてやれば良い。

ドライバーが苦手という方の多くは、芯に当たっていないか、飛ばそうとする意識が勝り、ヘッドスピード以上に振って、軸やスイングが狂っているから上手く当たらない、飛ばないのだと思います。

競技レベルだと別ですが、普通にラウンドする分には、200ヤードから220ヤード飛ばせば十分です。
そもそもパー4の設定が、レギュラーティーだと平均350ヤードくらいなので。
そうすれば、残りはあっても150ヤード。
私は7年前の飛び系でないアイアンを使っていますが、それでも7番で十分。
パーオンの確率も上がるということになります。

まぁ、パー5で2オンすることが命って方は違うかもしれませんが。
特に100切りを目指す、90切りを目指す方のティーショットは、こんな感じで十分だと思っています。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

スイング始動のきっかけ

そういえば、最近女子ツアーのスイング解説で思い出したことを。
・・・特にステップアップツアー記録、3連勝のスカパン選手。
下部ツアーと言っても、3連勝はなかなか無い。
下部ツアー選手の中では、唯一、このままレギュラーツアーに行ける力があります。

彼女は体幹や下半身も強く、フィニッシュもピタリと決まります。
では、そのスイングの始動をゆっくりと観察してみると、コツが見えました。

テークバックの瞬間には止まっていますが、その直前、つまり始動のタイミング。
そこでは、両足を少しづつ地面を踏むようにリズムを取ります。
ギュギュッっと地面を固める感じです。

それで、タイミングが決まった!と思うときに始動します。
最近はこの形が主流に思います。

以前は大きくワッグルしたり、フォワードプレスなどありましたけど。
ただ、方法は違っても始動のタイミング取り方はとても大事です。

一番良くないと思うのが、がっちり固まったアドレスを何秒もとって、そこから始動すること。
静から動への動きはとても難しいので、注意が必要です。

2019-03-02 renshu-5.jpg

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

ディンプルの役割

ゴルフボールには必ずあるボツボツ。ディンプルですね。
各社によって、工夫はあるのですが、そもそもの役割は?

みんなのゴルフダイジェストから、ゴルフボールが凹んでいる理由。 “ディンプル”の役割を知っていますか?【ゴルフ用語】

スクリーンショット 2019-05-25 11.23.56.png

dimplesですが、そもそもの語源は英語の、「えくぼ」ですね。
・・・可愛いじゃん。

記事内に各社ボールのディンプルパターンの写真があります。
良く見ると、結構に違いがあります。

では、ディンプルが生まれたのはいつか?
当然ながら発祥の時代には素材も違いましたし、ディンプルなんて無かったわけです。

それで、初めて知ったのですが、理由が面白いので引用します。

使っているうちにボールの表面が傷つくと、むしろ飛距離が伸びることがわかり、その後、表面をハンマーで叩いてわざと傷をつけたボールが発売される。これが、ディンプルの始まりである。

ははぁ。偶然の産物なんですね。手作り感満載です。

昭和の時代、糸巻のボールからすると現在は進化しています。
表面に小さな傷がついても、ほとんど影響は少ないです。
ですから、カートパスとかで弾んでも、あまり問題なく打てます。

私の場合、OBとかでボールを失くすのはほとんどないので、ボールを変えるタイミングが難しい。
何となく、汚れたり少し傷ついたりしたタイミングで変えて、ラウンド終わりにマスター室に、「どうぞ」って感じで置いて帰ること多しです。

ちなみに、プロは1ラウンドあたり、3球から6球くらいを使うようです。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

低重心が飛ぶ理屈

ここ20年ほどになるかなぁ。クラブで、簡単=低重心の構図。
それは知っていても、「じゃぁなぜ」を説明するのは意外に難しい。

お~、なかなか分かりやすい説明だと思った記事がこちら。
みんなのゴルフダイジェストから、「低重心」だとなんで飛ぶ!? ドライバー選びに役立つゴルフ用語

スクリーンショット 2019-05-23 15.01.58.png

重心はそもそも分かるのですが、重心を低く持ってくる理屈。
これは、アマチュアのミスショットが、下っ面に当たることが多いからですね。

昭和のクラブだと、下に当たれば、普通にゴロとなりました。
今だと、200ヤードくらい飛んでいくもんなぁ。

アイアンでも同じ理屈。
溝で言えば、2から3本くらい、芯が低くなった気がします。

簡単になるというのは、初心者から中級者に上がりやすいことになっています。
ゴルフのすそ野を広げる意味からは、良いことだと思っています。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

【ラウンドレポート】2019R4 八千代ゴルフクラブ

何しろ暑かった!(*´Д`*)

私の習慣として、必ず週間天気予報をチェックします。
雨の心配は無し。←良し。
ただし、気温を見ると、場合によっては真夏日!?

夏より冬の方が好きな私にとって、真夏日はツラい。

まぁ、仕方ない?と考えて、同伴者と朝のごあいさつを。

・・・3人とも、じいさん、70代のグランドシニアとおぼしき。


暑い中、なんか、ご苦労様です。という感じです。
・・・大丈夫か?皆さん。もうここで同伴者の体調を心配。

それで、スタートはインコースから。
私はこのコース、出来る限りバックから行くのですが、じいさん、同伴者は何も言わずレギュラーティーへ。
まぁまぁ、ここは仕方ない。年寄り敬うべし。

前半のスコア。暑いし、プレーリズムも遅いし、ダラケました。m(__)m
まつしま。さんのアドバイスもあり、フェアウェイキープも入力です。

スクリーンショット 2019-05-23 in.png

普通に良くないですね。乗らず、寄らず、入らずみたいな。
4連続ボギーって、最近では記憶がない。45くらい叩いた感覚だけど収まっていた。
1人のじいさん、同伴者はここでリタイア。


後半はアウトコースに。前半を反省し、若干の気合。
でも、暑さでヤラレて、若干、空回り気味のスコア。

スクリーンショット 2019-05-23 out.png

何とか、意地の?30台。それでも7番くらいからバテバテ。
ドライバーをちゃんと振る気力がなかったですね。

と言うことで、何とか80で収まった感じです。
しかしなぁ、ここはバックからいつもやって70台なので、スコアは不満。
そうか、スコアと言うよりも、だらだらやってしまったのが良くない。

反省するとともに、これからの夏ゴルフ、対策を練らなければ。
・・・基本的に夏は集中力が極端に落ちます。

八千代ゴルフクラブを予約したのは、こちら


いつもありがとうございます(^O^)/

女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

クラブは10本で

ゴルフをする方のセッティング、たいていは14本だと思います。
そんな中で、面白い記事を見つけました。GDOから、
使えるクラブは10本まで 発祥地のキャディの仕事/ゴルフ昔ばなし

2019-05-22 club.png

ゴルフライターの三田村昌鳳氏とゴルフ写真家・宮本卓氏による対談連載「ゴルフ昔ばなし」シリーズですね。
今回は日本初のゴルフ場場「神戸ゴルフ倶楽部」。18ホールで4049yd、パー61の設定です。

さて、タイトルの話ですが、記事の中の写真でお分かりの通りですが、キャディバッグが小さい。理由は、クラブを10本しか使えないからですね。

カートがないので、キャディさんが担ぐ。
そして、キャディさん一人で、2つとか3つ持つこともあるそう。
・・・神戸大学、学生さんのアルバイト多いとのこと。

これは、読み応えのある記事ですので、是非、読んでみてください。

さて、記事の中でもありますが、私も考える適正クラブ数の話。
皆さんもそうだと思いますが、1ラウンドで実際14本って使います?

私もしっかりと数えたことはないのですが、せいぜい12本。
コースにより少ないときは10本くらいだったりします。

意外と本数制限があっても、10本だと困らない気がします。
特にアイアンなどは、パー3で必要だから入れているものもあるので、Betweenの距離を上の番手で落とせば良いと考えれば、半分でも構わない感じです。

以前、1度だけ、ワンクラブホールというのをコンペでやりました。
グリーンに乗るまで1本のクラブしか使えない。

まずは選択で悩みますよね。
私は8番アイアンを選びましたが、ドライバー持ってるやつもいた。(笑)
バンカーに入ったらどうするんだろうと思ったけど、彼は楽天家でした。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。

ケプカ強えぇ

感嘆というか、驚愕することしきりです。
本来はこちらで書く内容なのですが、思わず別ブログでも書きました。

やっぱり、ベスページのブラックコースはモンスターですね。
簡単に言って、我々がプレーするコースとは異次元です。

アベレージ78の私ですが、あそこだと、目標は100ですね。
そもそもラフに入ったら出る気がしないので、ドライバーが持てない。
3Wが大活躍しそうで、あとはショートアイアンとウェッジ。
パターを含めても5本くらいでラウンドできそうです。(^▽^;)

それで優勝はやっぱりのこの方。
ケプカが完全優勝で「全米プロ」連覇 松山英樹は16位
2019-05-20 zenbei.png

ケプカ強すぎでしょ。
あのセッティングで二けたアンダーってのは、見ていても想像できない。
最終日はさすがに厳しくて、追ってきたのがダスティンってのも、メジャーですね~。

それと感じたこと。
キラデクとかジャズとか、タイ勢強しという印象を持ちました。
今は女子でも、USLPGA、日本ツアーともタイ選手強しなのですが、世界どこへいっても強い。国別ランキングとかあったら、日本、抜かれてない?

今年の秋、彼らが日本に来ます。
私も先月プレーした、習志野カントリークラブ。
いったいどんなプレーをするのか、楽しみでもあるし、怖い気もします。

でも、現地観戦どうするかなぁ。
迫力は十分だと思うのですが、PGA選手だとボールが消えちゃうんですよね。
速すぎて。

↓↓ポチッと応援お願いします (^O^)/

私の別ブログ、女子プロゴルフ Plus+はこちらの人気ブログランキングから進んでください。





ブログ内検索はこちら,
    Copyright © ゴルフ100の壁 ブログ版 All Rights Reserved.

    テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます